おしゃれなデザインの注文住宅を建てたい方必見!土岐市の設計事務所が解説!

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おしゃれなデザインの注文住宅を建てたい方必見!土岐市の設計事務所が解説!

2020/09/10

おしゃれなデザインの注文住宅を建てたい方必見!土岐市の設計事務所が解説!

「注文住宅を建てる際は、なんとしてもおしゃれな住宅にしたい。」
このような考えをお持ちの方はいらっしゃいませんか。

おしゃれな住宅だと気分良く生活できますよね。
しかし、住宅をおしゃれにする方法をご存知ない方も多いでしょう。
そこで今回は、土岐市の設計事務所が、おしゃれな住宅を建てるポイントを紹介します。

 

□おしゃれな内装のポイントとは

おしゃれな内装にしたいといっても、ポイントがわからない方も多いですよね。
内装をおしゃれにするためには、3つのポイントを押さえていただくことをおすすめしまう。
それぞれのポイントについて詳しく見ていきましょう。

1つ目は、配色です。
内装の色で困ったときは、色の配色に注意していただくことをおすすめします。
ベースカラーを7割、メインカラーを2.5割、アクセントカラーを0.5割が目安です。

ベースカラーとは、床や壁、天井などの広範囲に使用する色のことを指し、
部屋のイメージの基礎となるため、部屋の印象を大きく左右することを覚えていただくと便利です。

メインカラーは、部屋の主役となる色のことを指し、主にソファやカーテンで使います。
アクセントカラーは、クッションやランプで使用する色のことを指します。
アクセントなので、色の選択にメリハリをつけたり目を引くような色を使ったりすると良いでしょう。

2つ目は、間取りです。
間取りに気をつけないと、開放感が損なわれてしまうかもしれません。
おしゃれな内装にしたい方は、壁や窓を極力取り払うのがおすすめです。
間仕切りや建具が少ないと、家の奥まで光や風が届くため通気性を高めることにも役立つでしょう。

3つ目は、光の当て方です。
おしゃれな内装には、高級感が感じられることがありますよね。

そうした空間を演出するために、ダウンライトや間接照明を上手に利用しましょう。
ダウンライトは照らしたい部分の床を照らし、間接照明は天井の端を明るくすると良いです。
光の当て方によってメリハリを感じることができるので、おすすめです。

 

□良いデザインの外装の例について

良いデザインの外装には、いくつかのポイントがあります。
ここでは、具体的な例をもとに見ていきましょう。

1つ目は、曲線のある外観です。
曲線を使った住宅はあまり見かけませんが、その分他の住宅と差をつけられるでしょう。
2つ目は、直線的な外観です。
特に、箱を組み合わせたような外観はおしゃれに見えるでしょう。

3つ目は、直線と曲線を取り入れた外観です。
こちらは、上記の2つを組み合わせたものです。
上手に組み合わせることで、よりおしゃれに見せられるでしょう。

 

□まとめ

今回は、土岐市の設計事務所がおしゃれな住宅を建てるポイントを紹介しました。
おしゃれな内装にするための3つのポイントは、配色と間取りと照明であることをおわかりいただけましたでしょうか。
注文住宅を建てる際には、ぜひ今回紹介したデザインの例を参考にしてみてください。

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