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<title>注文住宅や動物病院、他諸施設について人気の岐阜県土岐市のアンドウ設計事務所が情報を発信するブログ</title>
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<description>注文住宅、動物病院、他諸施設を設計し、施工監理もトータルで業務を行っている岐阜県土岐市のアンドウ設計事務所では、地域に根差したきめ細やかな対応により好評を得てまいりました。「末永く住み続けることになるマイホームだからこそ、少しも妥協したくない」とお考えになるお客様のお気持ちを真剣に受け止め、一棟一棟真心を込めて全力で設計しております。ご相談やご依頼をお考えの方に役立つ豊富な情報をスタッフブログで発信しておりますので、ぜひ参考になさってください。</description>
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<title>Message6　家は車のように買うものではなく、、、</title>
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長い歴史を共に生きる場として創造することそこに住まう人達の考えや思いを環境を考えながら構築するそして、住い手を含めそれを建てるために関わった人達のお互いの思い入れや思いやりの心が確かに残ること、、、そうして誕生した建物は何かに包まれたようなあたたかさがあるのですそこから住い手と家との歴史が始まり思い出を刻んでいく、、、長い時が過ぎたときそこに大きく包み込んでくれるような空気感がただよう、、、それが家あとりえＡndoからのメッセージ
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<link>https://atelier-ando.com/blog/detail/20250529100215/</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2025 17:30:00 +0900</pubDate>
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<title>Ｍｅｓｓａｇｅ5　住まう人たちにとって何が大切？</title>
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住まう人たちの自然な関係をどう考えるのか…住まう人たちの各個の独立性をどう考えるのか…住まう人たちのこだわり…それぞれの家族により全て違うものです多くの希望を整理し対話の中で、私なりに感じたものの中から提案を繰り返しながらその家族のための家づくりを考えていきたいあとりえＡndoからのメッセージ
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<link>https://atelier-ando.com/blog/detail/20250523130910/</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2025 18:20:00 +0900</pubDate>
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<title>坪庭のある暮らし、その9例！</title>
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坪庭の小さな空間が光や風をもたらし、自然の息づかいの中で季節の移ろいを感じることができます。そうした自然の空気は癒しを与えてくれますね＾＾。庭や植栽を敬遠することが多くなってきた昨今ですが、元々自然の中に溶け込んで暮らしてきた私たち人間はそうした自然に癒しを感じるのはごく自然なことなのでしょうこちらは大口町の動物病院ですが、ヒメシャラを中心に低木と砂利でシンプルな庭園となっていて風除室と待合室から眺められます。また2階の住宅のエントランスの吹き抜け空間からも観えます。大口町の動物病院はこちらで紹介しています⇒土岐の動物病院の庭で、エントランスと待合室から眺めることができます。株立ちのモミジを中心に低木と苔で構成された優しい庭園になっています（これは建設当初で現在は造り替えられています）土岐の動物病院はこちらで紹介しています⇒こちらは以前homify(日本）の特集記事で取り上げられた窯元の家H邸の浴室の坪庭です。上部は木製のルーバーになっていて隣家からの視線を遮るのと木と緑のコントラストの役割を担っています。優しい緑と灯篭が印象的な坪庭です。homify(日本）の特集記事はこちら⇒窯元の家H邸はこちらで紹介しています⇒湯船の目線にある小さな癒しの空間！！窯元の家N邸の浴室です。（アルミサッシの中央の桟が邪魔ですね＾＾。）以前homify(日本）の特集記事の中でも取り上げられました⇒窯元の家N邸はこちらで紹介しています⇒若い家族の土岐の家I邸の北庭です。この家は南が道路になっていて、風がここへ通り抜けます。キッチンやリビングダイニングからと右方の浴室の窓からも眺めることがきます。土岐の家I邸はこちらで紹介しています⇒主屋の座敷から眺めることができます。正面の建物が車庫で、木格子と土壁を背につくばいがあり、飛び石が本庭園まで続いています。守山の家S邸の庭園です。守山の家S邸はこちらで紹介しています⇒能登川町（現在は東近江市）の動物病院の外待合いに自然木の坪庭をアレンジ、植栽の上部は開放になっていて雨や光が入るようになっています。中のホールからも眺めることができます。能登川町の動物病院はこちらで紹介しています⇒上里町の動物病院の建物の増築時にできたスペースで待合室から見たひとコマです。なぜかふと安心感が芽生えます。上里町の動物病院はこちらで紹介しています⇒改造をして元々壁に隠れていた鉄骨柱を外へ出し庭の一部としています。既存の石積みの壁と新しく作った木の塀が相まって小樹と竜のひげでシンプルな庭園です。駄知の家K邸はこちらで紹介しています⇒小さな空間でも自然を取り入れることは暮らしを豊かにします。お手入れは必要ですがそれだけの価値はあると思います、、、＾＾。どうでしたか、コメントがあればお寄せください＾＾。家づくりお役立ち情報
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<link>https://atelier-ando.com/blog/detail/20250512165835/</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2025 16:58:00 +0900</pubDate>
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<title>耐震補強をともなうリノベーションH邸の紹介です！</title>
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リビングダイニング解体後に屋根にトップライトを設け小屋部分に水平構面補強のための構造用合板を張り付けています北側の奥まったキッチンがトップライトで明るくなりました造り付け家具大工が造り付け家具を手作りしている最中です完成すると部屋に心地よくフィットしました。技術と思いが詰まった力作です壁の耐震補強と造作壁には耐震補強のための構造用合板が張られています造作中です、壁がほぼできてきました完成です、大きなトップライトからの自然光で気持ちのいい空間となりました。既設のガラス戸、柱、元々和室であったため長押が残っています。それらとのコントラストがこの家の深い味わいとなっていてこの家族のためになくてはならない歴史の象徴となっています。黒い縁取りのガラス戸の両側の柱間が元は中廊下で別々の部屋を構成していました正面の壁も耐震補強しています。上部の白い部分はトッﾌﾟライトの#自然光です。中廊下にもトップライトで明るくしています柱脚や柱頭の必要な部分に金物で補強しています。床や壁、天井には断熱材を施し明るくて暖かく、安心安全な住まいとなりました。H邸はこちらで紹介しています⇒どうでしたか？耐震補強もご相談下さい、そしてコメントがありましたらお寄せ下さい。耐震補強リノベーションリノベーションお役立ち情報
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<link>https://atelier-ando.com/blog/detail/20250507085653/</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2025 08:56:00 +0900</pubDate>
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<title>エントランスホールいわゆる玄関はお客様を迎える空間</title>
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玄関ホールの5つの例を紹介します言うまでもありませんが、玄関は家の主要な出入り口に設けられる空間です。お客様を迎える時、そこは住む人の第一印象となる場です。ささやかでももてなしの空間として工夫をし、心地よい「しつらい」をしたいものです。また履物などが散乱しないよう十分な収納スペースを確保したいですね。玄関戸を入って正面ア―チ開口の台と松板の下足入れの台や土の壁は「しつらい」の場所です。お客様に応じて、また住む人にとって、気持ちの良い空気を演出します。アーチ開口と飾り台松板の下足入れの台広いエントランスホールには古くからの置物が置かれ、壁には額が掛けられています。小さな飾り台の上にはワンポイントのお花が、、、この家主の人柄がうかがえます。引き戸の奥はシューズクローゼット、ここで家族全員の靴を収納し、コートやゴルフバックも収納できます。余分な物をエントランスホールの方へ出さずに整理ができ、ここで身だしなみを整える全身カガミや造り付けの椅子が設置されています古い置物と額、小さな飾り台下足入れの飾り台シューズクローゼット、全身カガミ段差0のエントランスホールです。玄関戸を入って正面にこの家に古くからある木製の盾、土壁をバックに置きものとして、、、この前面に季節によって、またお客様によってに生け花などの飾り付けがされます壁面の玄関収納、靴履く時などのために引き出して使える収納椅子が収納扉の下に設置されている古くからある木製の盾前面に季節によって飾り付けがされるこの家も段差0のエントランスホールでホールの突き当りの引戸まで片側に十分な収納を設けています。その反対側のフロアー照明添いの下部の板張り部分は実は全て引出し収納となっています写真では見にくいですが収納部分の一部が飾り台で演出スペースとなっています。正面の小さな板張り部は郵便受け口土壁部は絵を掛けるなどの演出ができ、引出し収納の一部が収納椅子となっています。右側の収納の上の明かりは自然光です。限られたスペースでのエントランスホールの例です。間仕切り戸で可変形式を採用しています。空間が狭いため支障のない時は間仕切り戸を引き込んでリビングと空間を共有し広く使われています。玄関の桝格子戸の方を見ています。中央左寄りにレールがありますがここに間仕切り戸があります間仕切り戸を閉めると独立したエントランスホールとなります。これは玄関戸を入って正面（1枚目の写真の反対）を見ています。左壁面全体が収納になっています。家づくりお役立ち情報
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<link>https://atelier-ando.com/blog/detail/20250428163737/</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2025 16:37:00 +0900</pubDate>
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<title>自分や家族の時間を過ごすためのリビング！！</title>
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自分に、家族にとって何が必要なのかを見極め、豊かな時間を過ごすための空間を考えたいですね＾＾。薪ストーブ、ローテーブル、キッチンカウンター等その時の気分に合わせ自分の居場所が決まるのですね＾＾。若い家族が楽しい時を過ごすダイニングから奥のたたみの間まで広いスペースで時にはゆったりと時間を過ごせば体の疲と心がほぐれていくことでしょう＾＾。北の壁にはステンドグラスが物語を描く奥まで光が差し込む奥のキッチンカウンターに立つと、ダイニングからリビング奥のたたみの間までが一望できます。しかも小窓からテラスとアプローチの様子も伺えますここではどこに居ても家族の会話が自然と生まれますね＾＾。大家族のためのリビング高い窓と下の大開口窓から光と風が入り、外庭の緑と一体となってより豊かな空間となります障子の光は落ち着きと安らぎをもたらし、やさしい空気を感じますね＾＾。囲炉裏の間主人の釣ってきた魚を焼きながら家族でわいわい！時には気の知れた仲間で鍋を囲んで、、、たわいもない話で盛り上がったり！今にも笑い声が聞こえてきそうですね＾＾。先祖の残したもの長い歴史のある空間を住みやすい形に改造したリビング先祖の思いを大切に、その思いの中で生まれた温かな奥深い空気感があります本当に必要なものはなんだろう？頭を真っ白にして自分に問いかけること、、固定観念や慣習のようなものからまずは心を開放してみてはどうでしょう、、、自分や家族が本当に求めているものは？テーブルや椅子、個性的なオブジェや絵画、小物類、そうしたしつらいをしながら自分流に進化していく空間でありたいですね。そのための基本的な空間を構築しておくのです。自分や家族のリズムが自然にできていけば、、、そんな場所に居ることがなにより幸せなことだとなのでしょう。そこには自分や家族のための時間が流れていて心が豊かになれる、、、その事によって訪れる人をも魅了する空気が生まれるのだと思うのです＾＾。あとりえＡndoからのメッセージ家づくりお役立ち情報
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<link>https://atelier-ando.com/blog/detail/20191212011432/</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2025 01:14:00 +0900</pubDate>
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<title>畳は古くから日本にある優れた床材です！！</title>
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昔から畳の部屋というのは当たり前のようにありましたが最近は少なくなってきて、現在は畳というのがひとつも存在しない家が多くなってきたように思います。畳はその感触がとても気持ちがいいものです。足触りがよく落ち着きますし日本人にとっては精神的にも安心感をもたらします。現代のライフスタイルに合った形で畳というものを取り入れていきたいものですが、どのように取り入れるのがいいのでしょう、いくつかの例をご紹介します。この畳の部屋はリビングと一体になっていますが、引き込みの襖戸を閉めれば独立した部屋となります。普段は開放的になっていて丁度無理なく長椅子のように腰掛けできる高さに設定してあるのでコミュニケーションが楽しくできます。この高さにはもう一つ意味があって畳に座った目線が、リビングの椅子やソファーに腰掛けた時の目線とほぼ同じ高さになるので、違和感なく自然なコミュニケーションができますこの段差を利用して奥の深い引き出し物入れを設置しています。座る生活の中では同じレベルでも大丈夫ですね。リビングと続きとなっていて縁無し畳でリビングとより一体感を持たせています。この家も引き込みの襖戸があり独立の空間にもなります。畳ベッドとしています。やはり腰掛けできる約400㎜の高さにしていて物入れ引き出しを設置していますが、ここの場合は框の出っ張りがないので、板床に直接座った場合の背もたれにもなります。座布団等を敷いて床に座るのもいいですね。一般的なベッドと違って寝具布団をたたむので合わせて片側に押入れを設置していてスムーズに収納しやすいようにしています。様式にこだわらないモダンの中での畳コーナーという空間スタイルです。こちらも仕切ることで独立の部屋となります。縁無し畳と磨き丸太、襖戸が落ち着きをもたらしています。そこには煌々と明るい光はありませんが下窓の光と上部の三角窓から天井面に入る光で先のテイストと相まって程よい品性を感じることができます。いわゆる座敷とリビングの一体空間になります。座敷の方には床の間があり、仏間や神棚があり、ご先祖様の写真が飾られています襖戸で仕切ると別々の部屋になり、リビング側から変形のランマがありそれを座敷側から見ると千本格子となっていますリビングの一角に高さ400㎜の畳コーナーを設けています。実は一つの大きさが1200×450の独立した引き出し物入れ付きの畳床が5個合わさりこの形ができています。引き出し部とタタミ床は分離可能になっていて、ひとつひとつが何処へでも長椅子として移動可能となっています。この家では年に何回か多くのゲストが訪れるため、その時の長椅子として利用するためにこのスタイルを採用しました。普段はここで座ったり、寝転がったり、、、楽しいテイストのひとつです。地域集会所の敷き畳の間です。通常は畳を収納して広い集会室として使用するなど、可変型の空間の中での畳の使用例です。収納してある引き込み戸を天井近くにあるランマ下のレールに沿って引き出します。茶事等の畳を使用したい時にこのような空間になります適度の弾力性や保温、調湿作用があり、なんといっても自然素材のイグサの踏み心地や座り心地、寝心地がよいので気持ちよく過ごせますね。古くから日本独特の座るという生活が普及していましたが、洋風化でそのスタイルが変わってきました。ただ、やはり日本人が潜在的に持っている精神性の中に畳が和のテイストのひとつとして安心感を与えてくれます。最近よく言われる和モダンと称する空間の中に畳がいろいろな形で登場してきます。以下、他の例も紹介します。古い建物を改造したリビングダイニングと続きの畳の間、引き戸で仕切ることができるロフト隠れ部屋の使用例現代にマッチした上品で趣のある雰囲気ロフトベッドの使用例簡易な敷き畳は別として通常の畳は厚さ55㎜程度の板状の畳床に畳表と言って乾燥したイグサを織ったござで表面を覆っています。伝統的な畳床は乾燥した稲藁を圧縮して縫い止めて作りますが、現在は建材畳床と言って藁を使わずボードを重ねて製作されるものが主流になっているようです。前者は職人の技術により品質が左右されるのと重量が重くなるのとで職人の高齢化により対応できにくくなってきているようです。そういうこともあって最近では茶室などの高級畳として使用されることが多くなっています。ただ建材畳より耐用年数はよく、リサイクルや焼却処理には適していて環境にやさしいとされます。建材畳より踏み心地や座り心地が数段よくワラの持つ吸放湿性により室内環境もよくなります。ただダニの問題がありますが、これは湿気がもとで発生しやすいのでこまめな掃除と定期的に畳を上げて乾燥することをお勧めします。私の子供の頃は畳を上げていたのをよく見ましたが現在はほとんどの家でやられていないようです。やはりよいものはそれを保つための手入れは必要なのですね＾＾。家づくりお役立ち情報
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<link>https://atelier-ando.com/blog/detail/20191212010403/</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2025 01:04:00 +0900</pubDate>
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<title>モダンの中にある日本の伝統様式の和、座る！</title>
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落ち着いた温かな空気感やはり日本人は座るというのがより落ち着き、安心してくつろぐことがでるのでしょう。年を重ねるごとに深みを増していく木や土壁、障子、常に呼吸をしているそれらの素材は、住まう人に心地よい感覚を与え続けています。全開口で内外一体的な空間となり、より広いリビングとなっています。溢れんばかりの日差しと心地よい風、緑を感じながら座る生活スタイルです。アプローチの延べ段の石と土の壁、木格子に緑が相まって落ち着いた品のある佇まいとなっています。エントランスの延べ段が玄関戸まで続いていて右奥にクライアント自身が製作した陶器製の灯りがあり伝統的な桝格子戸が迎えてくれます。玄関ホールの土壁のアールの奥は畳の間、その奥の障子を引き込み縁側の掃き出し窓を引き込むと北庭が見えます。全てを開放すると北庭からの風を感じることができ自然との一体感があります。畳の間の向こうの障子がみえている。アールの内側にも引き分かれの障子窓がありホールと仕切ることができる奥の縁側の方の障子戸を引き込むと北庭が見えるこの家には囲炉裏の間があります。その奥の壁にはクライアント自身が渓流で釣り上げたアマゴが泳いでいて奥の下窓からは光が差し込み風が通る、土壁で囲まれ、落ち着いた空間となっています。気の知れた仲間が集い今にも笑い声が聞こえてきそうです。窯元の家H邸はこちらで紹介しています⇒オンラインマガジンhomify（日本版）でも掲載されました⇒https://www.homify.jp/ideabooks/6605844/囲炉裏のある住まいbest5現代に生きる伝統的な空間！家づくりお役立ち情報
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<link>https://atelier-ando.com/blog/detail/20250407092705/</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2025 09:27:00 +0900</pubDate>
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<title>縁側の猫の夕涼み🐈=^_^=！</title>
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ある住まいでの出来事！最初に白い猫が縁側で庭園を眺めながら夕涼み！2匹目の猫が来たので交代しているところ(=^・^=)この住まいには2匹の猫がいます2匹の猫はそれぞれ性格が違うようですが、居場所を譲るところがかわいくて性格がよさそうですね＾＾！この住まいはこちらで紹介しています⇒あとりえＡndoからのメッセージ
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<link>https://atelier-ando.com/blog/detail/20250401163019/</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2025 16:30:00 +0900</pubDate>
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<title>築約120年以上の古民家の再生、before、afterの紹介です！</title>
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現在の場所へ移築されてから約120年ですがその前のことははっきりわかっていません。もしかすると150年以上は経っているかもしれません。数年前に耐震診断をさせていただいて、後に耐震補強をしてリノベーションをしたいというお話をいただきました。建物が玉石基礎でしかも傾きが発生しているので、予算も含めどうしたらできるかの検討にかなりの日数を要しましたが、国や県と市の耐震事業に対する補助金もいただくことも含めやれるめどがたち、2019年の8月に工事に着手し翌年2020年2月に完成しました。この建物の空気感を保ちながらリノベーションすることが御施主様の希望でそれがとても意味のあることだということを感じていて、新築などの他の建物には変えることのできない価値のある、それほど思い入れのある住まいの改修でした。しばらく時間が経ってのbefore、afterの紹介です。外観ほぼ既存の形をたもっているが玄関戸の位置が変わっている玄関土間だったところがリビングになりました玄関土間でしたフローリングの床奥の間仕切りは撤去奥はOPENキッチンリビングだったところをキッチンに左側の間仕切りは撤去、既存はリビング奥は食卓既存は畳の茶の間奥の既存のリビングとの仕切りの障子戸は撤去奥のキッチンとOPEN既設の物置を玄関に既設は物置玄関戸は既存を利用正面の下足入れの戸は既存のガラス戸を利用既存の物置部分をエントランスに物置部分の窓部分に玄関戸を移設その1からその13まであります築約120年以上の木造住宅の改修が始まりました、その1！！|注文住宅や動物病院、他諸施設について人気の岐阜県土岐市のアンドウ設計事務所が情報を発信するブログhttps://atelier-ando.com/blog/detail/20191212014412/山田の家I邸|岐阜県土岐市のアンドウ設計事務所が設計監理をした注文住宅や諸施設について紹介する作品紹介ページhttps://atelier-ando.com/gallery/detail/377263/377263。注文住宅やリフォームの設計・デザインを依頼したいとお考えでしたら、信頼と実績の岐阜県土岐市のアンドウ設計事務所が掲載する作品紹介ページを参考にしていただけます。常にお客様目線での家づくりを心掛け、細かいご要望や理想をコーディネートしてきた実績を持っているため、多くのお客様から「任せてよかった」との声を頂戴してまいりました。二人三脚で造り上げた住まいの事例を写真と共に紹介していますいので、ご覧になった上でぜひ一度お問い合わせください。古民家の耐震改修
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<link>https://atelier-ando.com/blog/detail/20250320092642/</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2025 09:26:00 +0900</pubDate>
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