S邸建て方その2「先祖を思う」

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守山の家S邸建て方その2「先祖を思う」

2013/12/07

「先祖を思う」

守山の家S邸建て方その2

築80年の住み慣れた家を取壊して4世代が住む新しい家を建てることとなった。
その家を支えてくれていた丸太を居間の吹抜け部分に使用している。
新しい家はその先祖が残してくれた丸太とそれを受ける大黒柱とでしっかりと支えている。
先祖を思い、いつもそれを感じていられる。そこに奥深い心の安心感が得られると思います。
クライアント曰く
「これならご先祖様も安心してくれるんじゃないか(^^)」
先祖が守ってきた家を壊してしまったという
申し訳ない気持ちもおそらくはあったに違いない、、、
そんなことを感じています。

ほぼ骨組みが出来てきました

黒っぽい丸太が解体したの家の丸太

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